どもども。
車買取り専門店、アップルジャパンです。
さて、先日web emotionという表題でエントリーを書きましたが、今日はその続き、といったようなことを書いてみたいと思います。といっても全部箇条書き。ぜんぜんまとまらん。
・インターネットはここ10年で爆発的な広がりをみせてる。
・それはコンピューターの発達、コストの低下、などが並列して起こっているからである。
・コンピューターとはPCやMACだけでなく、携帯電話もコンピュータの一つである。
→池田さんのブログ
インフラ面から見たインターネット
・ネットのインフラはアメリカが整えたということを忘れてはだめ。
→ネガティブにもポジティブにも考えていけると思う
・ウェブサイトの作成の規格はW3Cという機関が取り仕切っている。
コミュニケーション面からみたインターネット
・リアルの人間関係が水平なものだとすると、まるでパンをきる時のナイフが作る面がネットでのコミュニケーションの形なのかな、と感じる。
ネットが作り出す関係性はリアル世界での関係性と比べるとかなり飛躍している。
つまりビジネスに応用して考えるとき、既存のシステムをベースにしては駄目。
ネットベースで考えるか、相当飛躍が求められる。
将来
・web2.0という言葉があるが、web自体の技術革新はもうそろそろ頭打ち。
本当の変化はここから。(上記ブログ参照)
・おそらく今後web3.0などの言葉が出てくるとは思うが、それはIT業界が金をどこからか引っ張ってくるための言葉以上の意味はない。きがする…。
高城さんブログ
・Itunesのなにが革新的だったかというとソフトウェアが”いつのまにか”ネットにアクセスしているということ。
今まで自分の音楽ラックだけをブラウズするものだったのが、ネットにシームレスにつながっている。
・iphonのなにがすごいか→ネットの挙動がリアル世界に侵犯。
・パソコンの使い方の変化、リアルとネットのシームレス化。
Life is beautiful
今後ネットの技術、挙動をいかにリアル世界に持ち込むか、いかにパソコンから離れた場所でネット感を出さずに”いつのまにか”ネットに繋がっているか、がポイント?→”ユビキタス社会”
→→上記のような情報変化によって起こる人間関係、コミュニケーションの変化にも興味津々丸。
その一端が”携帯小説”?”恋空”?
みんな痺れてる、痙攣してるんですね。きっと。もう反射に近い。
地方の高校生が、パケ放題で常時ネットに繋がって、携帯小説に痙攣して泣いて、出会い系で出会って、日本全国風景の変わらない国道沿いのファミレスいってるっていうのがユビキタス???
うーむ。
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2 comments:
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