Monday, November 26, 2007

目が目が肩が肩が

どーもみなさんこんにちは。

車買取り専門アップルジャパンでございます。

いやー、目が痛くなってきました。僕はもともと目が悪く、またそのせいで肩もこりやすいのです。

やー、肩がこってしにそうです。つります。つります。

ではでは。

Sunday, November 25, 2007

コーヒー

どもども、

車買取り専門アップルジャパンでございます。
あー、これぐらいの時間帯はコーヒーが飲みたくなりますねぇ。
ではでは。

Tuesday, November 20, 2007

web2.0からweb:emotion

どーもみなさまこんにちは。
車買取り専門のアップルジャパンでございます。

やー、ここんとこあんまりブログを更新していなかったせいで、
(というのもリクルート用のページをリフォームしておりました。
インタビューなどのコンテンツを増やしましたので、お暇でしたら見てみてください。)
季節も秋から冬に入ろうとしております。まだまだ寒さはこれからですが、
少しづつ街路樹の葉も落ちてきましたね。

さて僕はウェブスタッフなので、普段昼間はほとんど会社の中ですごしています。
オフィスの隅の方でカタカタと今もキーボードを叩いているんですが、
こんなことを毎日していると、どうも視野が狭るような気がします。

先日なにげなく読んだ本に漢詩がのっていました。かなりのてきとう意訳、抜粋ですが、

「北の松の葉に嵐の音を伝えるなよ、西から友がくるぞ、あぁうんぬんかんぬん」

といったようなことが書いてありました。意味は良くわからないんですが、
スケールの大きさと、いかに小さいものの中に宇宙を見出すかという姿勢に驚かされました。
世界中の情報が集まり、瞬時に情報をゲットできることと、視野や感覚の広さとは全く無縁なんですね。

インターネットは世界中につながっているもの。世界を見通すツールとして知られています。
しかし、モニターを通して見るインターネットの世界のほとんどは、様々な情報と経済活動によって占められています。アップルのサイトもその一つですね。
一方で普通の世界、日常世界は様々な事象で構成されています。たとえば季節、四季であったり、人間関係、様々な感情そういったものです。現在そういった細かい心の動き、もしくはパッションをスマートな形で万人が使えるようなウェブのサービスはまだ生まれてない気がします。
これは、悲観的な意見ではなく、むしろネットの延びしろとし、希望的な話ではないでしょうか?

西洋的な記号、イメージなどの情報から、東洋的なあいまいさ、雰囲気、感動のインターネット。
うーむ、どうだろう。

Monday, November 19, 2007

オシム・イビチャック…だっけか?

どもー。最近更新が滞っております。
いかんいかん。そうはイカンザキ!

あれ?イビチャ・オシムだっけか?どっちなんでしょーか???

先日東高円寺にある満州王というラーメン屋で友人達と飯を食っていたとき、
「オシムどーなんだろ?回復したんかねー?」などと話していたら、
そこの店長がカタコトの日本語で

「オシムシンダヨ!オシムシンダヨ!」

とキッチンから叫んでいました。
俺らは全員チャーハン吹きました。
ちなみにそこの名物はトマトチャーハンです。

Thursday, November 08, 2007

ことば

知識を増す者は憂いを増す。
—旧約聖書

すべての理論は灰色で、生命の輝く木は緑だ。
—メフィストフェレス(ゲーテ『ファウスト』)

話をするのが不可能なことについては、
人は沈黙せねばならない。
—ウィトゲンシュタイン

喋れば喋るほど、考えれば考えるほど、目的から遠ざかる。
口を閉じ、思考をやめよ。そうすればすべてがわかる。
—僧璨

理解が言葉を超えるまで、
言葉は果てしなくつづく。
—タシ・ラプギャス

意味の誘惑を挫け。
—ロラン・バルト

知識の唯一の源は体験である。
—アインシュタイン

理論とは、直接的体験による確信の哀れな弁明である。
—無名子

科学の正統性はただ美によってのみ担保されている。
—無名子

知に裁かれたる美は、
自然の前には醜きものと呼ばれるであろう。
—柳 宗悦

読み解くことなど絶対にしない。写真はただ見るだけさ。
—アンディ・ウォーホール

言葉が終わるところで、音楽が始まる。
—ホフマン/ハイネ

よく陽のあたるこの部屋では、
音楽はマジックを呼ぶ。
—FISHMANS

考えてるヒマがあったら踊れよ。
思考なんて踊る勇気のないヤツの慰めさ。
—無名レイバー

5歳のガキならこのことが理解できるかもしれないぞ。
5歳のガキをここへ連れてこい!
—グルーチョ・マルクス

考えるな、感じるんだ。
—ブルース・リー

ただ世界を止めただけさ。
—ドン・ファン

完全に知るための唯一の方法は
愛の行為である。この行為は
思考を、そして言葉を、超越する。
—エーリッヒ・フロム

愛は言葉ではない。
—無名子

美と調和のなかを歩んでいけますように。
—ネイティヴ・アメリカンの祈り

Tuesday, November 06, 2007

ブログどん詰まり、ブログ八方塞がり症候群

みなさまどうもこんにちは、webスタッフの富田です。

最近ブログの更新ができてませんでしたね。ちゃんと更新しなければ…。

さて、最近ちょっとリニューアル+リクルートページ刷新にむけてちょっと忙しくなっております。
アップルの新入社員説明会が11月20日にあるので、それまでにリクルートページを作ろうと思っております。

まだ、ちゃんとしたリクルートページはできていませんが、入社希望の方はどんどん連絡いただければ、と思っております。お待ちしてますよ!

さて、タイトルにある件ですが、みなさんは「ブログ八方塞がり症候群」にかかってはいませんか?
ブログ八方塞がり症候群とは、最初はネットワークや、人との繋がりがなかったために、自分の気持ちや好きなことをガンガン書けていたのにもかかわらず、そのうち知り合いが増えてきて、当たり障りのない
話題しか書けなくなってしまう、最終的にはなんにも書けなくなってしまう、という病気のことです。(今僕が定義しただけですが…)

僕は現在ブログはmixi内にしか持っていません。mixiをはじめた2、3年前は知り合いなども少なかったために、好きなことを書き放題だったのですが、マイミク数も増え、現在では全く身動きがとれない状況です。驚くべき事に、マイミクの中に自分の実父や実弟もいます。もうめったな事も書けませんし、めったなコミュニティなどにも入れません。

昔はちょっとつらいことや、女に振られた、などなにかあれば、mixi内で叫び、自分の思いのたけをウダウダ書いて、ちょっと気が晴れていたのですが、もうあんまり書けなくなってしまいました。
実の親に自分の恋愛模様を覗かれるのはちょいとつらいです。

ではでは